かうんた~

どうでも良いプロフィール

かみの零汰

Author:かみの零汰
趣味:
創作、アニメ鑑賞
称号:
『どヘタ絵師』
職業:
『半人前二次元外注アルバイター』
一言:
最近、初めて白紙の原稿が襲ってくるっていう夢を見た。

ついった~

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2011/10/03 (Mon) 09:10
【オブリビオン】三度目のエロエロ~

久々の更新ですが、オブリビオンの話題

PC変えてからゲームをインストールしていなかったことに気付き、やってみました。
今回はその覚え書き。

■■日本語化_oblivionヴァニラ■■
・TES4JaPatch015c.zipを解凍

・TES4_12416_JaPatch_015.EXE

・“obja_config.exe”“obja.dll”“TES4_12416_JaPatch_015.EXE”を
 オブリビオン起動exeのあるフォルダに移行。

・TES4_12416_JaPatch_015.EXE起動
 正常終了でパッチあて完了。

・しとしん版をあてる。
 ただし、必要なmodを整理して先にインストールしないと
 omod当てたときのメッセージに対応できないorz


こんなところ。
結局まだゲームは英語のままだったりします。
まぁwikimodの方を使えばもっと楽なんですけど、出来れば名前とかも日本語にしたかったんですよw
感嘆詞じゃなくて名詞が英語なのはやはり読みにくいですからね~

そんなこんなで悪戦苦闘中。
今は次に必要なHGECを主軸とした体型系mod、種族mod挿入中。
やってた頃とだいぶ変わってるんでこりゃかなり時間かかるなと思ってます。
(次の休みにでも……やりますかw)
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テーマ : ゲームプレイ日記 - ジャンル : ゲーム

2011/08/02 (Tue) 12:05
寝違えた

首がアーッ!

いてぇです(;´д`)

最近お仕事うまくいかなくて凹みちう。次いで私には自分を養えるだけの画力がないと言われた。
仕事の愚痴も溢すなと言われた。
別件とはいえ社内の信用も勝ち取れていない。

私は社内で発言するべきではないらしい。

……

俺いる意味あるのか……?
あったとしてそこに展望がみえるのか……?



(;´д`)



モチベが下がることすら許されないわけだが。
とりあえず精神的に疲れてきたですはい。

2011/07/19 (Tue) 11:32
マシントラブル

PCこわれた。
うぅ……

2011/07/15 (Fri) 23:36
のみおわり

眠いんだかなんなんだか。
ま、気分は良いな(´・ω・`)/~~

2011/07/14 (Thu) 11:55
夢の話をしよう

エルシャダイ風に。

あれは一億二千……いや今日のことだったかな。

と、ここまで書いて元ネタがわからなくなった。なんとも中途半端だ。

とりあえず久々に二次元の夢をみた。実際の所は二次元と三次元の混成だが、登場人物は二次元と言わざるを得ない。
なんと言っても秋山澪嬢が出てきたわけだから。
何を言ってるか以下略

内容に関してはよくみる仕事をしている私が中学へ退行して学生生活を送るというものだがそこに秋山澪嬢がいたわけだ。
そこでは文化祭準備に向けて真っ最中でありその準備のために私が地元に召還された、そういう設定だ。
ちなみに回りにいるのは見覚えが有る奴らも多くたぶん記憶が反映されていた。

さて秋山嬢の話しに戻そう。

彼女は他の生徒にまじって文化祭準備を行っていた。言わずもがな同じクラスのようだった。

私は彼女に付き合う形で買い出しに付き合うこととなった。買いにいったのは衣装だった。
謙遜する訳ではないが中学で衣装を買いにいくような凄い劇をやった記憶はない、高校も以下略。
さて何故か2人で来ている訳だが秋山嬢は嬉々として服を物色。
衣装を選ぶ前に何故か私服を選ぶ事になった。内容は割愛。ブティックでのオーソドックスなデートシーンなだけである。
そして本命であるステージ衣装。アイマスで冬服のような衣装があったと思うがそれが最終的に選ばれた。ちなみに衣装選びの際は私服を選ぶ時とは一転、恐ろしいほどに恥ずかしがってなかなか決まらなかった。
上記の衣装になったのも私服に近い衣装であるかららしい。

ブティックを後にすると、ここで秋山澪と別れた。衣装は私が届けることとなり、そのまま秋山澪は消えた。
俺は学校に衣装を届けると、疲れて夢の中で眠った。


ここまでが第一部である。なんで二部構成になっているかと言えばこの時点で一度起きたからだ。まさか夢の中で眠ると起きるなんて漫画みたいなことを体験するとは……。

さて二部の始まりは家からである。
家と言っても実家ではなくワンルームマンションの寮だった。
もう隣に澪がいることは確定事項である。だがしかし、自分の変態度から考えるとプラトニックな関係らしく、布団にシミ、着衣の乱れ、それどころかゴミ箱のティッシュペーパーすらなかった。
言うなれば仲の良い家族だった。澪も起きると一部でみたステージ衣装を着て見せてくれた。可愛かった、のは強烈に印象に残っているが、自分の口から出たセリフが
『馬子にも衣装』
だったことの方が、後悔という意味で強烈だった。
そのあと手料理をご馳走になり文化祭の話をしたあと、澪が私の耳に近寄り、
『また明日』
と囁いた瞬間に目覚めた。

という二度寝したら夢の続編を見たって話。
色々と辻褄が合わない場所があるが、それでも見ていて幸せだった。過去退行の夢は悪夢ぽくなることもあるので、本当に珍しい。
( ̄~ ̄;)

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